官兵衛ゆかりの地

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  • 竹田城跡

    竹田城跡

    山城遺跡として全国でもまれな完存する城跡です。

    秋から冬にかけてのよく晴れた早朝に朝霧が発生することがあり、但馬地方の風物詩となっています。この雲海に包まれた姿や竹田城から見下ろす風景は、まさに天空に浮かぶ城を思わせ、いつの間にか「天空の城」・「日本のマチュピチュ」とも呼ばれるようになってきました。
    この幻想的な風景を一目見ようとたくさんの人々が訪れます。

     【写真提供 吉田利栄】

  • 心光寺

    真光寺

    黒田家の菩提寺であり、官兵衛が姫路城主になった折に場内に移転されました。 その後現在の姫路市北平野台町に移転されました。

    官兵衛の祖父重職はこの寺に葬られています。

    ※菩提寺とは、代々その寺の宗旨に帰依して、先祖の位牌を納めてあるお寺の事です。

  • 荘厳寺

    荘厳寺

    高野山真言宗の寺院。

    黒田官兵衛のご先祖、播磨黒田氏は多可郡黒田城主として九代、二百数十年にわたり黒田に存続しました。

    寺内の多宝塔は正徳元年(1711)に再建されたもので、古雅で優美な姿で知られ、県の重要文化財です。

  • 法輪寺(湯沢山茶くれん寺)

    亀山本徳寺

    平安時代からの由緒を持つ古寺と伝えられるお寺です。

    豊臣秀吉が英賀城攻めに際して立ち寄り、湯沢山茶くれん寺と名づけ、朱印状を与えたと伝えられています。

  • 観音寺

    観音寺

    志方城落城の後、天正十五年(1587)、宝岩宗珍和尚が城主の墓碑を守るために城の本丸跡に禅寺を建立したのが始まりです。

    城主・櫛橋家は伊朝を元祖とし代々赤松氏の家臣でありました。

    観音寺の付近一帯は志方城跡です。

  • 黒田屋官兵衛商店

    黒田屋官兵衛商店

    土産物屋、ひめじ官兵衛プロジェクトオフィシャルショップ 黒田屋官兵衛商店が姫路商店街に期間限定でオープン!

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